七五三は疲れた(>_<)
いやぁ~、行ってきましたよ、
人生初の(親としての)七五三詣で!!
一言で言うと…「疲れた」。
さらに言うと、「娘がかわゆすぎて親ばか全開」(笑)。
うちとしては七五三祝いなんて初めて。
でも、姪っ子たちは盛大に記念写真を撮って残してあるので、
七五三とはそうするものだと思っていたわたし。
しかし、
華やかなチラシが入ってくるフォトスタジオって、
高いんですよね~。
なんだかオプションがいろいろありすぎたり、
衣装借りておでかけ(お参り等)行くと別料金だったり…。
着物やドレスはたくさんあって最新のデザインのがそろってたりするんでしょうけど、
地元の八幡様にお参りに行こうと思うと、
山形の町中のスタジオでは移動だけで時間使うし。
と、探していて見つけたのがわたしの勤務先と目と鼻の先にあるフォトスタジオ。
個人経営のところなのですが、
ホームページがけっこうきちんとしていて料金も明示されており、
お参り先にも比較的近いのでそこに決定♪
11月15日より前にできればよかったのでしょうが、
親の休みの都合などで19日にすることに。
混んでるかなーと思いましたが、
スタジオと八幡様の予約も無事に取れ、
あとは本番当日を迎えるだけ
当日は、午前中は曇りで経過したのですが、
午後出かける頃からぽつりぽつりと雨が。
天気予報ではずっと雨だったので、しょうがないなと思いつつ、
翌週の結婚式用に購入したワンピースとふわふわボレロでおでかけ
スタジオに着くと、
迎えてくれたのは女性の方。
「じゃあまず着物を選んで、それから向かいの美容院で頭セットしましょうか。」
とのこと。
おおー、頭は道路向かいの美容院に移動してセットするのか!
と、軽い衝撃。
三歳用の着物は六着ぐらいあって、
赤や黄色、ピンクっぽいものなど様々でした。
娘は「赤い着物きるの!」と数日前から言っていたので、
きっと赤を選ぶんだろうと思ったら、
なんと彼女が指差したのは黄色の着物!!
旦那もわたしもびっくりしたのですが、
本人は黄色がいいと。
ママ的には、
「赤の着物」と言っても柄が華やかなものをイメージしていたので、
出された着物を見た瞬間、
あれ、ママのイメージのものはないな…って思ってしまい、
ここは娘の選んだまま、黄色の着物をチョイス!
あまり派手すぎず、今時なデザインではなく古典的な柄だったので、
まぁ親の好みにもあったってことでしょうか(笑)
着物が決まったところで、
道路向かいにある美容院に。
さぁここでどんな頭にするか決めるのが問題です。
親としては、
「最近流行のような弾けた頭でなく、昔ながらの落ち着いた感じで」
と思っていたのですが、
美容師さんの言うには
「三歳のときにはかわいらしく作ってあげて、七歳のときにはおとなっぽく仕上げて、
この四年でこんなに成長したね、ってあとで写真眺めるのよ」
だそうで。
「はじけすぎずに」という注文を出したら、
いろいろ上記のような話を延々とされました
たぶん、美容師さん的にはふたつおだんごをつくってラブリーにしあげたかったのでしょうが、
今回はひとつにまとめることで落ち着きました。
でもできあがってみると、
カールのついたエクステンションを頭のてっぺんにもられ、
やっぱり少し今どきの感じに。
スタジオの髪飾りや
美容院の髪飾りやらあれこれ乗っけられ、
まぁなんとも華やかな頭に出来上がりました!!
美容院での所要時間は30分かそこら。
娘はクッキーを食べたりしながら、
おとなしーくされるがまま、
言われるがままになってました(笑)
えらいえらい。
その後スタジオへ戻り、
「ドレスは着ますか?」
というので、今度はドレス選び。
親の計画は「着物一枚」「ドレス一枚」「三人で一枚」を撮るというものだったので、
ドレスのお着替え追加料金もないしお願いすることにしました。
さて、ここでも娘がドレスを選びます。
一番手前に出して準備しててくれたのは水色の綺麗なロングドレス。
大きすぎてこれは三歳用じゃないよなーと思ったらそれも選ぶ対象だったらしくびっくり。
もう一枚ピンク色のながーいドレスと、
あとはデパートとかで売ってそうな、
歳相応の丈のドレス。
結婚式に御呼ばれしたときに着て行きそうなものが何着かありましたが、
そんなレベルでは写真館で撮る意味がない!!
ママの思いも察したのか、
娘が選んだのはピンクのおーきなながーいドレスでした。
何でも、七歳さんでも着られるドレスなんだとか。
ノースリーブのデザインだったので、
着替えようとしたらさあ大変。
頭はセットしてもらったのに、
下着は半そでの普通のシャツ。
前開きでないのでもう脱げません
そこでカメラマンさん(女性)がとった行動は、
「襟部分をわきの下までおろす」。
首周りが伸びちゃうじゃないかー!!
と思ってみていましたが、
帰ってから確認したらまぁ大丈夫だったので一安心
ピンクのドレスの中に「入り」、
当然のことながら裾が長すぎて歩けないので
カメラマンさんと親二人ですそを持って娘を歩かせ、
いざカメラの前へ。
普段パパからの撮影には慣れている娘ですが、
初めてきた場所で知らないおばさんに写真撮られて、
まぁ本人はすっごく頑張ってきたんだと思うんですがすべて「作り笑い」でカメラに向かっていました(笑)
たぶん頑張れば頑張るほど作り笑顔になっちゃうんですよね~。
黄色の着物に着替えてからも、
作り笑顔は邁進中。
小道具のひも付きのまりを手に持ったときは少し遊んで普段の表情も出ましたが、
まぁしょうがないですよね、
ママも振袖着て写真館行ったとき、
作り笑顔で不自然なのが自分でもわかってたし。
いろいろ小道具を変えたりしながら撮影は終了。
当初は撮影に30分くらいかかるという話だったのですが、
ドレスでも撮ったり合間に別のお客さんが来たりで、
結局時間オーバー。
八幡様の予約を30分遅らせてもらいました。
さて、雨の中、
借りた着物とぞうりで八幡様へレッツゴー!!
足袋だけはご自分で準備してくださいと言われたので足袋だけは自前ですが、
着物を汚してしまうんじゃないかと親はひやひや。
八幡様には石段があって、
慣れない足袋とぞうりで娘も大変、
着物の裾も汚れちゃうんでパパが娘をかついで登ってくれました。
祈祷の受付も済ませ、
待つこと数分、
本殿へ案内され、
太鼓どーんどーん、
二礼二拍手一礼して宮司さんに祈祷していただきました。
ついでに、宮司さんがスリーショットを本殿の中で撮ってくれたりして。
照明の影響でちょっと顔が暗く写ってしまいましたが、
いい思い出です
八幡様では写真の千歳あめをはじめ、
風船や粘土、来年の暦などをいただきました
~
さて祈祷が終わったら今度はママの実家へ移動です。
ばあちゃんに晴れ姿を見せるのです。
で、実家へ行ったらちょうどでかけていたばあちゃんが帰ってきたところで。
一緒にでかけていたばあちゃんの姉妹もいたので、
今度はばあちゃんの実家へ行って
じじちゃんたちに見せようという話になり、
すぐさま車に戻ってまた移動
着物だからチャイルドシートに乗れなくて
ママ抱っこで座るのでママは大変でしたよ(笑)
ばあちゃん姉妹とともにばあちゃんの実家へ行ってお茶のみをして、
おじちゃんやじじちゃんばばちゃんとスナップ写真を撮ったりして楽しんできました。
頭に数々の飾りをつけてもらったのでそれにびっくりされたり、
かわいぐしてもらったなーって言ってもらったり。
八幡様でもすれ違う人にかわいいって言ってもらったり
宮司さんにお利口さんだってほめられたり。
じじちゃんからはほっぺたに濃厚なキスをされて困ったり
親も疲れましたが本人が一番疲れたでしょうね(笑)
じじちゃんちのあとはスタジオに直帰して、
今度はアルバムに使う写真選び。
三枚一組のアルバムを一冊だけ作るつもりが、
結局ミニアルバム(写真6枚)を追加することに。
親ばか万歳、
こうやってフォトスタジオは注文を増やすのです(笑)
アルバムは来月初旬完成予定。
もう待ち遠しくてたまりません
旦那が撮った写メやスナップをプリンターでプリントしてもう実家には持っていったし、
ドレスで撮った写メは携帯の待ち受けにしてます
(親にとっては)かわゆすぎて何回見ても飽きないですね
夜には市内の「味処 こばやし」というお店で名物の「おけちら」をいただきました。
桶に入ったチラシ寿司です。

こんなときでもないとこんなの食べられないですからね~
おいしかったですよ~
でも娘はきっと食べ切れないので、
肉うどんで我慢させられました。
いくらが好物なので、
ママのいくらはほとんど娘にあげましたよ
娘も頑張って食べてました
そんな感じで一日は終わり、
娘は少しの昼寝で元気復活、
親は翌日まで疲れを引きずってました(笑)
何はともあれ、
親としては「親の役目を果たした」感じです。
お参りにも行ったし、
着物着せたし写真撮ったし。
ばたばたして実家の父の仏壇のお参りをしないでしまったのがちょっと心残りです。
だけどそれをさしひいてもとても楽しく充実した一日でした
また四年後、同じようにしてあげられるように、
資金ためとかなくちゃね
人生初の(親としての)七五三詣で!!
一言で言うと…「疲れた」。
さらに言うと、「娘がかわゆすぎて親ばか全開」(笑)。
うちとしては七五三祝いなんて初めて。
でも、姪っ子たちは盛大に記念写真を撮って残してあるので、
七五三とはそうするものだと思っていたわたし。
しかし、
華やかなチラシが入ってくるフォトスタジオって、
高いんですよね~。
なんだかオプションがいろいろありすぎたり、
衣装借りておでかけ(お参り等)行くと別料金だったり…。
着物やドレスはたくさんあって最新のデザインのがそろってたりするんでしょうけど、
地元の八幡様にお参りに行こうと思うと、
山形の町中のスタジオでは移動だけで時間使うし。
と、探していて見つけたのがわたしの勤務先と目と鼻の先にあるフォトスタジオ。
個人経営のところなのですが、
ホームページがけっこうきちんとしていて料金も明示されており、
お参り先にも比較的近いのでそこに決定♪
11月15日より前にできればよかったのでしょうが、
親の休みの都合などで19日にすることに。
混んでるかなーと思いましたが、
スタジオと八幡様の予約も無事に取れ、
あとは本番当日を迎えるだけ

当日は、午前中は曇りで経過したのですが、
午後出かける頃からぽつりぽつりと雨が。
天気予報ではずっと雨だったので、しょうがないなと思いつつ、
翌週の結婚式用に購入したワンピースとふわふわボレロでおでかけ

スタジオに着くと、
迎えてくれたのは女性の方。
「じゃあまず着物を選んで、それから向かいの美容院で頭セットしましょうか。」
とのこと。
おおー、頭は道路向かいの美容院に移動してセットするのか!
と、軽い衝撃。
三歳用の着物は六着ぐらいあって、
赤や黄色、ピンクっぽいものなど様々でした。
娘は「赤い着物きるの!」と数日前から言っていたので、
きっと赤を選ぶんだろうと思ったら、
なんと彼女が指差したのは黄色の着物!!
旦那もわたしもびっくりしたのですが、
本人は黄色がいいと。
ママ的には、
「赤の着物」と言っても柄が華やかなものをイメージしていたので、
出された着物を見た瞬間、
あれ、ママのイメージのものはないな…って思ってしまい、
ここは娘の選んだまま、黄色の着物をチョイス!
あまり派手すぎず、今時なデザインではなく古典的な柄だったので、
まぁ親の好みにもあったってことでしょうか(笑)
着物が決まったところで、
道路向かいにある美容院に。
さぁここでどんな頭にするか決めるのが問題です。
親としては、
「最近流行のような弾けた頭でなく、昔ながらの落ち着いた感じで」
と思っていたのですが、
美容師さんの言うには
「三歳のときにはかわいらしく作ってあげて、七歳のときにはおとなっぽく仕上げて、
この四年でこんなに成長したね、ってあとで写真眺めるのよ」
だそうで。
「はじけすぎずに」という注文を出したら、
いろいろ上記のような話を延々とされました

たぶん、美容師さん的にはふたつおだんごをつくってラブリーにしあげたかったのでしょうが、
今回はひとつにまとめることで落ち着きました。
でもできあがってみると、
カールのついたエクステンションを頭のてっぺんにもられ、
やっぱり少し今どきの感じに。
スタジオの髪飾りや
美容院の髪飾りやらあれこれ乗っけられ、
まぁなんとも華やかな頭に出来上がりました!!
美容院での所要時間は30分かそこら。
娘はクッキーを食べたりしながら、
おとなしーくされるがまま、
言われるがままになってました(笑)
えらいえらい。
その後スタジオへ戻り、
「ドレスは着ますか?」
というので、今度はドレス選び。
親の計画は「着物一枚」「ドレス一枚」「三人で一枚」を撮るというものだったので、
ドレスのお着替え追加料金もないしお願いすることにしました。
さて、ここでも娘がドレスを選びます。
一番手前に出して準備しててくれたのは水色の綺麗なロングドレス。
大きすぎてこれは三歳用じゃないよなーと思ったらそれも選ぶ対象だったらしくびっくり。
もう一枚ピンク色のながーいドレスと、
あとはデパートとかで売ってそうな、
歳相応の丈のドレス。
結婚式に御呼ばれしたときに着て行きそうなものが何着かありましたが、
そんなレベルでは写真館で撮る意味がない!!
ママの思いも察したのか、
娘が選んだのはピンクのおーきなながーいドレスでした。
何でも、七歳さんでも着られるドレスなんだとか。
ノースリーブのデザインだったので、
着替えようとしたらさあ大変。
頭はセットしてもらったのに、
下着は半そでの普通のシャツ。
前開きでないのでもう脱げません

そこでカメラマンさん(女性)がとった行動は、
「襟部分をわきの下までおろす」。
首周りが伸びちゃうじゃないかー!!
と思ってみていましたが、
帰ってから確認したらまぁ大丈夫だったので一安心

ピンクのドレスの中に「入り」、
当然のことながら裾が長すぎて歩けないので
カメラマンさんと親二人ですそを持って娘を歩かせ、
いざカメラの前へ。
普段パパからの撮影には慣れている娘ですが、
初めてきた場所で知らないおばさんに写真撮られて、
まぁ本人はすっごく頑張ってきたんだと思うんですがすべて「作り笑い」でカメラに向かっていました(笑)
たぶん頑張れば頑張るほど作り笑顔になっちゃうんですよね~。
黄色の着物に着替えてからも、
作り笑顔は邁進中。
小道具のひも付きのまりを手に持ったときは少し遊んで普段の表情も出ましたが、
まぁしょうがないですよね、
ママも振袖着て写真館行ったとき、
作り笑顔で不自然なのが自分でもわかってたし。
いろいろ小道具を変えたりしながら撮影は終了。
当初は撮影に30分くらいかかるという話だったのですが、
ドレスでも撮ったり合間に別のお客さんが来たりで、
結局時間オーバー。
八幡様の予約を30分遅らせてもらいました。
さて、雨の中、
借りた着物とぞうりで八幡様へレッツゴー!!
足袋だけはご自分で準備してくださいと言われたので足袋だけは自前ですが、
着物を汚してしまうんじゃないかと親はひやひや。
八幡様には石段があって、
慣れない足袋とぞうりで娘も大変、
着物の裾も汚れちゃうんでパパが娘をかついで登ってくれました。
祈祷の受付も済ませ、
待つこと数分、
本殿へ案内され、
太鼓どーんどーん、
二礼二拍手一礼して宮司さんに祈祷していただきました。
ついでに、宮司さんがスリーショットを本殿の中で撮ってくれたりして。
照明の影響でちょっと顔が暗く写ってしまいましたが、
いい思い出です

八幡様では写真の千歳あめをはじめ、
風船や粘土、来年の暦などをいただきました
~
さて祈祷が終わったら今度はママの実家へ移動です。
ばあちゃんに晴れ姿を見せるのです。
で、実家へ行ったらちょうどでかけていたばあちゃんが帰ってきたところで。
一緒にでかけていたばあちゃんの姉妹もいたので、
今度はばあちゃんの実家へ行って
じじちゃんたちに見せようという話になり、
すぐさま車に戻ってまた移動

着物だからチャイルドシートに乗れなくて
ママ抱っこで座るのでママは大変でしたよ(笑)
ばあちゃん姉妹とともにばあちゃんの実家へ行ってお茶のみをして、
おじちゃんやじじちゃんばばちゃんとスナップ写真を撮ったりして楽しんできました。
頭に数々の飾りをつけてもらったのでそれにびっくりされたり、
かわいぐしてもらったなーって言ってもらったり。
八幡様でもすれ違う人にかわいいって言ってもらったり
宮司さんにお利口さんだってほめられたり。
じじちゃんからはほっぺたに濃厚なキスをされて困ったり

親も疲れましたが本人が一番疲れたでしょうね(笑)
じじちゃんちのあとはスタジオに直帰して、
今度はアルバムに使う写真選び。
三枚一組のアルバムを一冊だけ作るつもりが、
結局ミニアルバム(写真6枚)を追加することに。
親ばか万歳、
こうやってフォトスタジオは注文を増やすのです(笑)
アルバムは来月初旬完成予定。
もう待ち遠しくてたまりません

旦那が撮った写メやスナップをプリンターでプリントしてもう実家には持っていったし、
ドレスで撮った写メは携帯の待ち受けにしてます

(親にとっては)かわゆすぎて何回見ても飽きないですね

夜には市内の「味処 こばやし」というお店で名物の「おけちら」をいただきました。
桶に入ったチラシ寿司です。

こんなときでもないとこんなの食べられないですからね~
おいしかったですよ~
でも娘はきっと食べ切れないので、
肉うどんで我慢させられました。
いくらが好物なので、
ママのいくらはほとんど娘にあげましたよ

娘も頑張って食べてました

そんな感じで一日は終わり、
娘は少しの昼寝で元気復活、
親は翌日まで疲れを引きずってました(笑)
何はともあれ、
親としては「親の役目を果たした」感じです。
お参りにも行ったし、
着物着せたし写真撮ったし。
ばたばたして実家の父の仏壇のお参りをしないでしまったのがちょっと心残りです。
だけどそれをさしひいてもとても楽しく充実した一日でした

また四年後、同じようにしてあげられるように、
資金ためとかなくちゃね

この記事へのコメント
やっぱり雨で大変でしたね!
でも、素敵な七五三になりましたね~良かった良かった(^O^)
かわいいアルバムができたんだろうな~泣いちゃったりしないで、いい子で頑張ったんですね!
七五三おめでとうございま~す(=^▽^=)
アルバムはまだ出来たって連絡こなくて、予定ではあと一週間くらいで出来上がる予定です
ドレスを着た写メは、
職場の人に送ったらその日出勤だった人全員に見せてくれたらしく(笑)
うちでプリントした写真のドレス一枚、着物一枚は保育園にも持って行って先生方に見せるとゆー親バカぶり
アルバムできたらまた皆に見せてまわらなきゃいけないかしら(笑)